ED2が滅茶苦茶好みだったという話。
わたし主人公が死ぬのすんごい好きなんですけど(酷い)自ら、心臓を、大事な人たちの目の前でぶち抜いて捧げるとか。
やってくれましたねバンナムさん…最高だよアンタぁ……
という事で大興奮しましたED2。
ここで終わっても綺麗でしたよね私は好きだ…ED2が…
目の前で派手に死んだのをどういう思いで見てたんだろうな、どういう思いで100年もの時を過ごしてたんだろうな…って思うとそれだけで飯がうめえ
圧倒的光の男はわりと光寄りのまま居てくれましたw
光に引き戻してくれた、繋ぎ止めてくれたのは間違いなくゲーミング子安さん…w
消えかけた光をすっと戻してくれた、当たり前のようにw
ED3のラスボスもねーーーバディライルで勝てなくてぐぬーーってなってたんだけど、ゼノンに変えたら凄いあっさり勝ててw
ゼノンしか勝たん…てなってしまったw
ステップ回避強過ぎィ…
斧槍、リーパー使いでやっとりました。
戦闘は大分慣れてきたけどまだまだ下手糞だし軽率に雑魚でしぬよ!
初めてのソウルライク系ゲームでしたがバディのお陰でわりと楽しく進められました!
ストーリーや設定、キャラクターが滅茶苦茶良くて沼りました創作タノシイネェ……
ED3って過去に飛んでからED2を経て100年なんだけど、ED1の流れは全て無かった事になってるんだよね…英雄の命を奪った事も、ノアが死んだことも、吸血鬼が全て消えたことも。
で、100年でしょ…元居た歴史には主人公が存在しないんですよ…どうやってどこで生まれたかとか、人生の軸がないの。なくなっちゃったの。
全員生存のハピエンに見えて主人公の失ったもの滅茶苦茶でかいんだよね…
苦みの強いハピエンうめ……うめ……( ˘ω˘ )
そんな訳で文章での創作は滅茶苦茶続けております…ネタが尽きなくってぇ…w
でもそろそろ絵を描かねば!と思ってるので絵もかくよ!
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